iPad Air注文して次の日に、郵送で自宅に送られてきました。
実際に触ったのはそれより前で、自宅の近くの家電量販店で実機を
触っていました。
最初持った感じは、軽い、というものでした。
いままでのiPadはずっしりとした重量感がありましたが、
こんかいのiPad Airは、ひょぃ、という感じです。
販売状況はと、販売売り場に掲げてある在庫状況を見ると、
ちらほら在庫はあるようです。
超絶な人気というわけではないようです。
さて、自宅に送り届けられたiPad Airを開封して、
使用できるように設定をしました。
いままでのapple製品と同様に、この手の設定にはなれているので、
ものの5分ぐらいですべての設定を終了しました。
アップルのいいところは、デバイスは違えど設定方法は同じであることです。
とくに説明書をみることなく使用することができます。
まあ、説明書を見たくても付属していません。
最後に、今回のiPad Airはいままでの延長線上の製品であります。
したがって、驚きはありませんでした。
ただすこし軽い製品になった、というだけです。
しかし、アップルとは毎回、新製品を発売するたびに、
驚きを提供しなければならない企業である、という宿命を考えると、
かわいそうな企業かもしれません。
それだけ期待値が高いという喜ばしい企業ともいえます。
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