2013年11月3日日曜日

iPad Air がきました。

iPad Air注文して次の日に、郵送で自宅に送られてきました。
実際に触ったのはそれより前で、自宅の近くの家電量販店で実機を
触っていました。

最初持った感じは、軽い、というものでした。
いままでのiPadはずっしりとした重量感がありましたが、
こんかいのiPad Airは、ひょぃ、という感じです。

販売状況はと、販売売り場に掲げてある在庫状況を見ると、
ちらほら在庫はあるようです。
超絶な人気というわけではないようです。

さて、自宅に送り届けられたiPad Airを開封して、
使用できるように設定をしました。

いままでのapple製品と同様に、この手の設定にはなれているので、
ものの5分ぐらいですべての設定を終了しました。

アップルのいいところは、デバイスは違えど設定方法は同じであることです。
とくに説明書をみることなく使用することができます。

まあ、説明書を見たくても付属していません。

最後に、今回のiPad Airはいままでの延長線上の製品であります。
したがって、驚きはありませんでした。
ただすこし軽い製品になった、というだけです。

しかし、アップルとは毎回、新製品を発売するたびに、
驚きを提供しなければならない企業である、という宿命を考えると、
かわいそうな企業かもしれません。

それだけ期待値が高いという喜ばしい企業ともいえます。

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